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2013年6月

2013年6月 7日 (金)

閲覧注意。レストラン前カゴ一杯のカエル。

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自主規制。

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2013年6月 6日 (木)

ハオハオ

中国からはtwitterができないのねー。閲覧も投稿も。ブロックされてて。
(ちなみに午前中のはマネージャーに写真を送ってあげてもらった)
だからブログ経由をテスト。
あくまでテストの画像なので、つまんないランチ写真投稿でごめんなさい。
辛くてめっちゃハオハオな、本場マーボードーフでごめんなさい。

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2013年6月 5日 (水)

なう。

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2013年6月 1日 (土)

全力疾走は怖い。

全力疾走は怖い。

五月、良い季節。

時間を見つけては変わらずジョギングをしてる。
ジョギングの場合、走るって言ってもトボトボ。
それだけでは心肺機能も筋力も向上しないので、一回のジョグの中で何度か800m
程度、70%くらいのスピードで走って追い込む。
早くなる鼓動、流れる汗
走ってる公園で、俺はそれなりに、若々しさをきどっているが。
ふと、この間
高校生が大会で10秒を切るか!?なんてニュースが流れた頃、
俺の今の全力疾走はどの程度なんだろう、と。
何気なく思い、次のジョグの時やってみたら。
こけはしない。
普段、走ってる分。素人投稿映像番組でありがちな、運動会で足がついてかない
お父さんがこける的なのはなかった。
が、むしろそっちの方が良いかも。ただ頭のイメージと今の運動能力が違っただけで
鍛えるなり、修正するなりで、遅い早いに関わらず全力は出せるようになる。
俺の場合、こけるまでいかないって言うか。
こける前に、こけたら結構派手に怪我するなぁ、みたいな恐怖の方が先にきて。
走り出すでしょ。
徐々にスピードが上がって。
息が乱れてきて。
公園に子供連れで来ているお母さん方は、昼間っからおっさんがどたどた走ってるように
見えるのかもしれないが、自分自身は風なんか感じながら。
足なら、もう少し早く回転させられる感覚はある。
ともかくフルスロットルじゃない。
でも、これ以上は無理なのねー。
例の、こけたらイメージがくるのねー。
『恐れてちゃ、明日は来ないぜ』とシンガーが歌うが。
俺も全くもってその通りだと思うけど。
今回の「走る」というキーワードは普通に書いても比喩的になるが。
全くもって実感として。
こけるリスクを負わないと全力疾走できないわけで。大人の場合、とるべきリスクと、避けるべきリスクがあって。
この場合、柔らかな日差しの五月の公園で、子連れママ同士がおしゃべりに興じている、
その目の前で、俺は派手にこけるべきじゃない。
ついでに、腕なんか折って、後日その理由を聞いた他の人に、「なんだかなあ」と苦笑いされるべきでもない。
そんなことを頭に浮かべながら、スピードを緩めました。

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